MINUS THE BEAR

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Guest : NAHT

移籍後約2年ぶりに発売された新作「プラネット・オブ・アイス」を従えて3度目の来日が決定!

- TOKYO -
2.19 (tue) Shibuya O-WEST
OPEN 18:00 START 19:00
3,500YEN (adv.drink fee charged@door)
■その他ツアー日程■
東京2.14 (木)渋谷 O-Nest
大阪2.15 (金)鰻谷 Sunsui
名古屋 2.16 (土) 池下 Upset
TOTAL INFO : デイメアレコーディングス »»

これまでに日本でも2枚のアルバムをリリース、2度の来日公演も行っているMINUS THE BEAR。 アメリカでは前作が10万枚を超えるセールスを記録し、ツアーはどこもソールド・アウト、06年にはコーチェラ・フェスティヴァルやバンブーズル・フェス・ツアーなどアメリカを代表するフェスティバルにも出演している。日本でのレーベルをデイメアレコーディングスに移籍し約2年ぶりに発売された新作「プラネット・オブ・アイス」で3度目の来日を果たす。
マイナス・ザ・ベアは2001年にシアトルにて、グランジブーム以降のシアトルシーンを支えたバンド達の中心メンバーが集まり結成される。最近アメリカでブレイクをしたモデスト・マウス、デス・キャブ・フォー・キューティーやザ・シンズなどとも共に語られるオルタナブーム以降の真のオルタナティブシーンから出てきたバンドとして次のブレイクの予感もさせる彼らのサウンドはニューウェイヴ、オルタナ、ポスト・ハードコア、などすべてを飲み込みグルーヴィかつダイナミックにメロディを聴かせるツボを心得ている職人芸のようでもある。
新作のプロデューサーはアメリカでブレイクした前作「メノス・エル・オッソ」まではキーボードとしてメンバーに在籍し、その後プロデューサー業に専念するため脱退したマット・ベイルズ(パール・ジャム、プリティ・ガールズ・メイク・グレイヴス、アイシスなども手がけている)が今回も手掛け、鉄壁のサウンドを生み出している。


GREENonRED

MINUS THE BEAR

プラネット・オブ・アイス

"プラネット・オブ・アイス"

DYMC-37/2415円

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