aroma candle 08に出演していただくアーティストからメッセージが到着!!
それぞれの女性としての生き方を素直に表現していただきました。
こんな思いを胸に日々過ごしてられるんだなって思いながら見るステージはいつもと少しだけ違うかもしれませんね。
それではみなさん、元気な顔で会いましょう!
それぞれの女性としての生き方を素直に表現していただきました。
こんな思いを胸に日々過ごしてられるんだなって思いながら見るステージはいつもと少しだけ違うかもしれませんね。
それではみなさん、元気な顔で会いましょう!
伝えたいことは我慢せずに素直に言う。これは大切やと思うなぁ。
例えワガママであっても。
伝えてしまえたらその時点でスッキリ出来てて、案外自分自身に「それはどうかと…」って思ったり(笑)
もう一つは、すっぴんの時の自分を大切にする、かな。
Liveで地方に行って、イベンターの方たちにすっぴんで挨拶は日常茶飯事です(笑)
すっぴんだから下を向いて…じゃなくて、前を向いて歩く。人に会っても笑顔でかわす!
その心意気がヘルシーな内面を作れるハズ☆
私はこんな感じですっっ。
mai from BAGDAD CAFE the trench town
例えワガママであっても。
伝えてしまえたらその時点でスッキリ出来てて、案外自分自身に「それはどうかと…」って思ったり(笑)
もう一つは、すっぴんの時の自分を大切にする、かな。
Liveで地方に行って、イベンターの方たちにすっぴんで挨拶は日常茶飯事です(笑)
すっぴんだから下を向いて…じゃなくて、前を向いて歩く。人に会っても笑顔でかわす!
その心意気がヘルシーな内面を作れるハズ☆
私はこんな感じですっっ。
mai from BAGDAD CAFE the trench town
いちレゲエシンガーの私が昨年より自分のレーベルを運営するようになったのは、「自分の音楽全ての工程に関わりたい」という心に常々あった思いに従った結果。これこそが自分の道だと思えたから、リスクを背負っても迷わず前進しました。
決意した女性は強いのです。自分でも驚くほどの“ど根性”で(笑)レーベル設立を早々実現させました。
男性が圧倒的に多いこの音楽の世界で、「私だからこそできる」ことは数多いと確信しています。
これからの時代、今まで以上に様々な局面で女性の力が必要になることでしょう。
元来女性は、男性と敵対するのではなく共存し、互いの力を引き出す術を知っています。
私たち女性は「しなやかで、たくましい」生き物。
そんな私たちの魅力を思う存分発揮することは、音楽的にそして社会的に有益だと信じています。
Live da life U love!!
Likkle Mai
決意した女性は強いのです。自分でも驚くほどの“ど根性”で(笑)レーベル設立を早々実現させました。
男性が圧倒的に多いこの音楽の世界で、「私だからこそできる」ことは数多いと確信しています。
これからの時代、今まで以上に様々な局面で女性の力が必要になることでしょう。
元来女性は、男性と敵対するのではなく共存し、互いの力を引き出す術を知っています。
私たち女性は「しなやかで、たくましい」生き物。
そんな私たちの魅力を思う存分発揮することは、音楽的にそして社会的に有益だと信じています。
Live da life U love!!
Likkle Mai
女の子よ!ロックせよ!
女の子バンドって大変だよね。
妙齢の女性が何人か寄ってバンドするんだから、バンド活動と結婚や出産の時期がかぶってくる。
結婚が決まったけど旦那さんになる人に続けることを反対されてバンド辞めちゃったり、産休してモチベーションが下がってしまう人もいる。なにより子供の世話は大変だからね。
だから長く続けることはたいそう難しい。
そんな中、少年ナイフは25年以上もしぶとく続けてます。気分はバンドはじめて3年目ぐらいのままだけどね。
子供も大きくなってもう7才。預かってもらえるところがないのでライブにはいつも同行してます。
子供が熱を出してもライブはキャンセルできないので、ライブ中ステージ袖に寝袋を敷いて寝かせておいた事もあるし、お化粧ポーチの中のかみそりを握って手が血だらけになってたこともあった。
ま、なかなか大変だけど少年ナイフの音楽を聴いてくれるお客さんがいる限り続けたいと思ってます。
やるしかない!ロックだ!
ロックと所帯臭さは背反するから、ミュージシャンって基本的に私生活を出せへん方がかっこいいと思うけど、このイベントのテーマはとても興味深いことだし、おもしろいイベントになりそうなので、自分のことをちょっとばかし書かせてもらいました。
少年ナイフ なおこ
女の子バンドって大変だよね。
妙齢の女性が何人か寄ってバンドするんだから、バンド活動と結婚や出産の時期がかぶってくる。
結婚が決まったけど旦那さんになる人に続けることを反対されてバンド辞めちゃったり、産休してモチベーションが下がってしまう人もいる。なにより子供の世話は大変だからね。
だから長く続けることはたいそう難しい。
そんな中、少年ナイフは25年以上もしぶとく続けてます。気分はバンドはじめて3年目ぐらいのままだけどね。
子供も大きくなってもう7才。預かってもらえるところがないのでライブにはいつも同行してます。
子供が熱を出してもライブはキャンセルできないので、ライブ中ステージ袖に寝袋を敷いて寝かせておいた事もあるし、お化粧ポーチの中のかみそりを握って手が血だらけになってたこともあった。
ま、なかなか大変だけど少年ナイフの音楽を聴いてくれるお客さんがいる限り続けたいと思ってます。
やるしかない!ロックだ!
ロックと所帯臭さは背反するから、ミュージシャンって基本的に私生活を出せへん方がかっこいいと思うけど、このイベントのテーマはとても興味深いことだし、おもしろいイベントになりそうなので、自分のことをちょっとばかし書かせてもらいました。
少年ナイフ なおこ