FINCH
HEAR FROM HERE
FACT
完全復活!FINCH 遂に初来日決定!
"JAPAN TOUR 2009"|
OPEN 18:00 START 19:00 6,000YEN (adv.with 1drink) Opening Act: HEAR FROM HERE |
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OPEN 18:00 START 19:00 5,500YEN (adv.drink fee charged@door) Opening Act: FACT |
2006年に突然の「無期限活動休止」を発表し、音楽シーンを騒然とさせた彼らが遂に遂に帰ってきた!!FINCH完全復活、そして遂に初となる来日公演が決定!! FINCH/フィンチNate Barcalow(Vo)Alex Linares(G)Randy Strohmeyer(G)Drew Dawggy Marcogliese(Dr)Daniel Wonacott(Ba)今を遡ること、1990年代終わり。カリフォルニア州テミキュラで当時ティーンエイジャーだったメンバーにより結成。デフトーンズなどのヘヴィなサウンドが大好きな4人に、ポップパンクが大好きなギターのランディが加入したことにより、彼ら自身さえジャンル分けすることのできないオリジナリティサウンドが生まれた。2002年春、Drive Thru Recordsから衝撃のデビューアルバム「What It Is To Burn」を発表。プロデューサー兼エンジニアはBLINK 182、JIMMY EAT WORLD、MIDTOWN他で知られるマーク・トロンビーノ。発売から1年以上経てからも、ビルボード・ヒートシーカーズ・チャート1位を独走し、英ケラング!誌に「America's Most Wanted」と評される。今尚、色褪せない名盤中の名盤。同年秋、初来日。まだ20歳前後だった彼らの若さ溢れ、荒削りながらも可能性を感じるステージは、後の2回の来日キャンセルにより、幻の来日公演となる。 ファーストアルバムの熱気が冷めやらぬ中、セカンドアルバム制作にとりかかる。前作と同じくプロデューサーにマーク・トロンビーノを起用するも、制作の過程でセルフプロデュースに転向。そうして出来上がった「Say Hello To Sunshine」をリリース翌年、青天の霹靂の「無期限活動休止」を発表し、全世界のファンを騒然とさせた。 HEAR FROM HERE/ヒア・フロム・ヒア2003年、daisuke(Gu/Vo)、kouki(Ba/Vo)、yuma(Ds)、kazuya(Gu/Vo)で結成。2004年、junpei(Vo)加入。各々が違うバックグラウンドを持ち、違うバンド、違うパートで活動していたが、いつの間にか音楽を楽しむというシンプルな理由により集まる。同年、ファースト・デモ『Away From The Funeral』を製作。関西を拠点としアンダーグラウンドシーンで音楽活動を展開。モダン・ヘヴィネス・サウンドを基本とし、感情表現を超えた高低のスクリームライン、心臓に突き刺さるベース・サウンドから完全に独立したエッジの効いたギターが独自の世界観を表現している。2006年にはNEW STARTINGOVERの東名阪ツアーをサポート。その後、セカンド・デモを発表。コンバートバンドの壁を乗り越えた様々な角度からのロックへのアプローチ、また、この頃からその濃厚なルックスが話題を呼ぶ。そして、満を持して2008年CAFFEINE BOMB RECORDSからファースト・フルアルバムをリリース。FACT1999年の結成以降、STORY OF THE YEAR / STRUNG OUT / BODYJARなど多くの海外アーティストとの国内共演、また、マーキュリー所属のSTUTTERFLYなどとの共演を含むアメリカ・ツアーを経て、rufio やTHE USEDと言ったUS有力バンドらがFACTを認識、USでの評価を高め、2005年度に出演した『Independence D』が決定打となり、MXPXやBODYJAR、また、名門パンク・レーベル『Kung-Fu』を手掛けるインディー・レーベル『bullion』から、初のフル・アルバム『Never turn out the light,to keep myself』をリリース。国内での知名度も高まり始めた2007年からは、KORNやINCUBUSを輩出したUSインディー名門レーベルIMMORTALが仕掛けた超豪華メンツ(BLINK-182 / FALL OUT BOY / NEW FOUND GLORY / MXPX / Mike Ezinger from INCUBUS / SUGARCULT) X'masコンピレーションや、BEAT CRUSADERSが主催したAC/DCトリビュートなどに参加(他参加 : 奥田民生 / 斉藤和義 / 少年ナイフ / 10-FEET / RAZORS EDGE etc.)。この度、音源制作陣には、USトップ・クラスのスタッフを迎えて最新音源のレコーディングを終えた。 |
■ FINCH official link■ HEAR FROM HERE official link■ FACT official linkGREENonREDFINCH "Finch" IQCD-1046 /1575円 どれだけの音楽ファンが彼らの復活を待っていたことだろう。古巣Drive Thru Recordsを離れ、遂にフィンチ復活! |