THE CHINA WIFE MOTORS

(日)

MEMBER

TSUNEHIKO KAJITA - VOCAL&GUITAR

MASAKI NODA - BASS&EAT

TOYOAKI NAGAI - DRUMS&CHO

PROFILE

衝撃のライブパフォーマンスと爆音ギター、光と闇が交差する日本的メロディー、
感情的なリズムとどこか切なくどこか優しい歌詞は全国各地でもジャンルの壁を越え高い評価を受け、見た目も然ることながら全国にじわじわとその存在感をしめしている。

2001年の結成以降、ザマックショウ、THE COLLECTORS、ギターウルフなどのロックンロールの重鎮との共演や、dustbox、GOOD4NOTHING、locofrankなどのジャンルを越えた仲間のツアーサポートなど幅広く活動。またコンスタントに行っているアメリカツアーでの噂が広まり、LEFT ALONE(hellcat records)やFAR FROM FINISHED(BOSTON from USA)、BOMBSHELL ROCKS(SWE)らのジャパンツアーをサポート。

2007年、1stフルアルバム=hello,motor city=を発売。のちに全世界通販サイト=INTERPUNK=にて発売開始。ピックアップバンドとして紹介される。
2011年、2ndフルアルバム=in the motor city=を発売。
LEFT ALONE(hellcat records)とのスプリット7インチレコードがアメリカで発売。=in the motor city=とともに=INTERPUNK=で発売されチャートイン。

2013年からは名優GOOD4NOTHINGと地元堺でのフェス=SAKAI MEETING=を主催。2年連続で3000人ものロックファンが堺に集結した。

2014年には4度目のアメリカツアーを行い、各所でオーディエンスを沸かせた。
コンスタントに行っていたアメリカツアーでの活動が噂を呼び、RANCIDのトリビュートに参加。

2015年3月には=SAKAI MEETING 2015=を開催、アメリカからスカコアの重鎮VOODOO GLOW SKULLSを呼び寄せ彼らのジャパンツアーを完全サポート。
1stミニアルバム=Don’t Let Me Down=を発売。
3rdフルアルバム=III=を発売。
5度目のアメリカツアーを全箇所VOODOO GLOW SKULLSのサポートを受け敢行。

LINKS

http://tcwm.jp/

GOODS&CD

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